大正14年
昭和18年
昭和20年
昭和22年
昭和24年
昭和30年
昭和37年
昭和37年
昭和39年
昭和53年
平成10年
平成19年
平成23年
11月11日 、浅草で生まれる。

明治大学3年生のころの写真
その後、中野憲兵隊へ。しかし、3人だけ残し、残りの1,000人は船で朝鮮海峡へ渡る途中、敵潜水艦にやられてしまった。その3人のうちの一人が小泉明だった。

台東区でもっとも早く開業した会計事務所であった。
かなり、もうかったらしい。

後の大番頭、三浦清が入社。これから明の右腕として活躍することに。
10月30日 神田和泉町で生まれる。

日本への回帰、大和心探究に心酔する。

現副所長、川崎が入社。小泉会計2大看板の一人、川崎が加わる。すべてを手作業、手計算でできてしまう、まさに会計の職人の加入で、事務所がぐんと勢いづく。
母と姉2人と。姉にはよくいじめられた覚えがある。そこから女性とは決してケンカしないと心に決めた。

よくおんぶしてもらっていたが、今でもおんぶしてもらっている。重いだろうに。

小泉会計のムードメーカーの加入で、事務所がさらに明るくなる。
日本の中小企業の経営支援のために、ヴィジョン経営を推進していくことを誓う。
ド素人で入社したものの、持ち前のなにくそ根性とチャレンジ精神で今や事務所のエース格に。事務所に新しい風を吹き込む。
伊予松山で生まれ育った、天性の明るさとおおらかさをもつ瀬戸内海性会計人。大人の相あり。
静かそうにみえて、芯の強い人物。職員やお客様の信頼も厚く、日々成長している小泉会計の注目株。
天性の洞察力と天性の人を結びつける母性を兼ね備えた小泉会計のゴッドマザー入社。趣味(本業?)は占い。
素直で律義な柔道四段の実力者、入社。税理士会の若手ホープを目指す。
経営は楽しい。